Monthly Archives: 7月 2022

日経俳句会第210回例会

「夏深し」と「滴り」を詠む 最高8点に「板の間」水兎句、二席に迷哲句と二堂句 日経俳句会は令和4年7月例会(通算210回)を20日(水)に鎌倉橋の日経広告研究所会議室で開いた。コロナ感染が急拡大していることもあり、出席者 … Continue reading

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酔吟会第157回例会開催、7月9日

  16人集まって「土用」「腹当」の猛暑句を詠み合う 岡田鷹洋さん5点、4点を連発 酔吟会は7月9日、千代田区立スポーツセンターで第157回例会を開催した。兼題は「土用」」と「腹当」。16人が参加し出句総数80 … Continue reading

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番町喜楽会例会第196回

21人参加「梅雨明」と「金魚」を詠む 「夜更の金魚鉢」(可升)が10点でトップ 次席7点「金魚の墓」(双歩)、三席に水牛・光迷・木葉 番町喜楽会は令和4年7月の例会(通算第196回)を4日、東京・九段下の千代田区生涯学習 … Continue reading

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6・18紫陽花吟行を開催

19人で白山神社・小石川植物園を巡る 日経俳句会と番町喜楽会は合同で六月十八日(土)に、文京区の社寺と植物園を巡る紫陽花吟行を催行した。コロナ感染が下火となったことに加え、梅雨曇りで歩きやすい天気となり、参加者は十九人と … Continue reading

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